【N国党】清原和博を擁立?立花孝志氏が驚愕の出馬要請!酒井法子も勧誘?大崎一万発って誰?

清原和博 N国党 Youtube

27日 、NHKから国民を守る党の立花孝志氏がASKAへの出馬要請をし、

さらに驚きの人選で スカウト発言を行いました。

そこには、清原和博、酒井法子、大崎一万発などが上げられています。

今回はこのN国党清原和博擁立?立花孝志氏驚愕の出馬要請!について調べていきます。

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N国党 が 清原和博を擁立?立花孝志氏が驚愕の出馬要請!

こちらが、N国党がASKAへの出馬要請した報道です。

ASKAがチャゲアスからの脱退を表明して一夜明けたこの日、立花氏は本紙に「ASKAさんが政治に興味があるなら、ぜひ出てきてもらいたい。発信力のある人が政治の世界に来て、どんどん言ってもらいたい。政治家をやりながらアーティスト活動もできる」とN国党からの出馬を呼びかけたのだ。
「だから党勢拡大するのと、次の衆院選に向けて、法律を作れて、常識にとらわれない人を集めている。『既得権益VSそれをつぶしたい人』の構図に持っていきたい。既得権益に逆らう著名人が入ってくるのは非常にありがたい」とASKAに期待を寄せた。ASKAは昨年、4年の執行猶予期間が満了し、出馬に支障はない。
 ASKAの真意を聞くために立花氏は近く、会談の場を持ちたい意向。「これから一緒に殴りに行こうか~♪ Yah Yah Yah~♪」と立花氏とASKAがデュオを組んで、NHKや永田町に拳を突き付ける日は近い!?

引用: https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1526172/

この報道に合わせて立花孝志氏はyoutubeに動画をアップし、

その中で他の方にも候補者として呼びかけを行いました。

それが、清原和博、酒井法子、大崎一万発です。

こちらが立花孝志氏がアップした動画です。

ASKAさんと立花孝志がデュエット?!

清原和博については立花代表の出身の隣の町(岸和田)の出身で同級生

という理由もありお声がけをしたいと話しています。

清原和博 らが政治の世界へ飛び込む可能性がでてきました。

一体どうなるのでしょうか?

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清原和博って?経歴やプロフィールは?

清原和博のプロフィールはこちら

清原和博 きよはらかずひろ

出身地 大阪府岸和田市
生年月日 1967年8月18日(52歳)
身長 188 cm
体重 104 kg
選手情報
投球・打席 右投右打
ポジション 一塁手・三塁手
プロ入り 1985年 ドラフト1位
初出場 1986年4月5日
最終出場 2008年10月1日(引退試合)
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

PL学園高等学校

西武ライオンズ (1986 – 1996)

読売ジャイアンツ (1997 – 2005)

オリックス・バファローズ (2006 – 2008)

2015年 9月22日、離婚していた事をFAXで発表

2016年2月2日自宅マンションにて覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕

2019年10月14日 立花孝志氏 が埼玉参議院選挙の演説で清原氏への

擁立を打診するも、関係者より現在の状況からできない旨の連絡があったと公表。

また次の選挙での 立花孝志氏側からの要請はあるかもしれません。

野村再生工場ならぬ、立花孝志再生工場のお世話になるのでしょうか。

立花孝志氏がほしいのは、清原氏のネームバリュー

清原氏はおそらく、球界や芸能界に復帰したいのでその足がかりになるのかどうか。

政治家になったところで球界復帰は難しいかもしれませんが

芸能界復帰への可能性は広がるでしょう。

9月20日のフライデーでは、スポーツジムで次男にバッティングを教えていると報道されました。

子供を通じて気づくことは多いので、そこから成長して心がフラットになったとき

新しい清原氏が現れるかもしれませんね。

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大崎一万発って誰?経歴やプロフィールは?

大崎一万発のプロフィールはこちら

大崎 一万発 おおさき いちまんぱつ、

本名:大崎 雄大(おおさき たけひろ)

1968年7月15日生まれ

早稲田大学 卒業

高知県出身の編集者、パチンコライター、タレント、プランナー。

早稲田大学(社会科学部)3年の終わりからパチプロ。

パチンコやその他で借金を抱える

高知新聞など数社からもらった内定を全て辞退し、大学卒業後は開店プロの道に進む。

N国党の立花孝志氏が元パチプロということもあり

パチンコつながりでの勧誘となったようです。

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ネットの声

逮捕された人を N国党の候補者にしてみたらというツイートした人達も

まさか、現実になる可能性が出てくるとは思ってなかったでしょうね。

問題は、清原氏が受けるかどうかですね。政治家は誰でもできますから。

最後までこの記事を読んでいただきましてありがとうございました。

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